【体験談】160kgを切った日:お尻を自分で綺麗に拭けるようになりました

体験談

体重と尊厳—お尻を拭けることの大切さ

体重が170kgを超えると、自分でお尻を拭くことが難しくなります。
この状況では、トイレ後に毎回お風呂で清潔にする必要がありました。

しかし、体重が減るにつれて少しずつ状況が改善。
160kg台になると徐々に拭けるようになり、165kgを下回ると綺麗に拭けるように。
そして、150kg台になると、普通に拭けるようになりました。

この経験を通じて、自分でお尻を拭けることがプライドや尊厳にとってどれほど重要かを実感しました。

清潔を保つことが健康と快適さにつながる

体重が減ると、お尻を拭けるだけでなく、お腹の前で両手がギリギリつかめるようになります。
これにより、お腹の下に汗をかいても、こまめに清潔にできるようになりました。

お肉の下を常に清潔に保てることで、かぶれを防ぎ、快適な状態を維持できます。
清潔でいることが、健康面でも精神面でも大きなプラスになるのです。

体重が10kg減るごとに変わる生活の質

10kg体重が減るごとに、生活の質が向上しているのを実感しています。
次は150kgを切ったときにどんな変化があるか、楽しみにしています。

減量は長期戦になると考え、無理のない自然なペースで続けていくことが目標。
焦らず、着実に進むことが成功への鍵です。